翻訳機はオフラインで使えるものが便利!

「翻訳機をオフラインで使えるものってないのかな?」

 

日本語以外、英語も中国語も韓国語も話せないけど海外旅行には行きたい、そんな私は海外旅行で使いやすそうな翻訳機を探してみることにしました。

 

ただ、インターネットに接続しないと使えないものだったら、電波が入らないところでは使えないですよね(汗)
いざという時に使えないのでは困るので、ネット不要のオフラインで使える翻訳機を探してみました。

 

すると!

 

とっても良いものが見つかったので、オフラインで使える翻訳機をお探しのあなたにもご紹介できればと思います。

 

世界初のオフライン翻訳機ili(イリー)

 

使い方は、ボタンを押して日本語を話すだけ!

 

たとえば、
「こんにちは」
と話せば、
「HELLO」
といった感じに通訳代わりに翻訳してくれるんです。

 

英語・中国語・韓国語
に対応しているので、韓国旅行・中国旅行はもちろん、英語圏への海外旅行には最適ですよね!

 

翻訳機オフライン型のイリーの特徴

一方向型のため使いやすい

翻訳機には双方向のものも多いですが、双方向は相手が使ってくれて初めて成り立つもの。

 

ただ、

 

  • 相手が翻訳機の使い方を知らない、教えることもできない
  • 相手が翻訳機を使うのを嫌がってしまう
  • 相手に翻訳機を渡した瞬間逃げられ、盗難被害に遭う

 

などがあり、双方向翻訳機というものは、実は使いづらいと言われています。

 

その点、ili(イリー)なら、日本語から英語・中国語・韓国語の一方向に特化しているため、話し相手に自分の意志を伝えるだけで済み、非常に使いやすくなっているんです。

 

設計がシンプル

 

操作するのに必要なのは、

 

  • 電源ボタン
  • サイドボタン(通訳する言語の切り替え)
  • メインボタン(通訳してもらいたい言葉を話すときに押す)

 

の3つだけ。

 

実際に話すときに使うのはメインボタンの1つだけです。
操作に迷うことがない設計になっているのもありがたいですよね!

 

最速0.2秒で日本語を3言語に通訳してくれる

 

海外旅行時の使用に特化しているili(イリー)は、旅行時によく使うフレーズのみ抽出し、誤訳を極力減らすように作られています。
長文ではなく、ワンフレーズの短文に特化することで高い精度の通訳をしてくれます。

 

たとえば、慣れない異国の地で言語も話せないのにタクシーに乗るのはかなり勇気がいりますよね?

 

でも、指で地図を指して「ここまでお願いします」とイリーを使って話せば、スムーズに目的地を伝えられます。

 

また、タクシーの中が寒い時、「寒いので温度を上げてください」を伝えることもできます。

 

 

タクシー同様、電車に乗るのも勇気がいりますよね。

 

でも、イリーを使えば、

 

「切符を買いたいです」
「料金はいくらですか?」

 

などの言葉もカンタンに伝えらえます。

 

 

また、買い物をするときとかでも、

 

「違うサイズはありますか?」
「もっと安くしてください」

 

などをスムーズに伝えることができます。

 

まとめ

ご紹介したオフライン翻訳機ili(イリー)はいかがでしたか?

 

海外旅行を楽しむには、現地の人とのスムーズなコミュニケーションが大切です。

 

最速0.2秒で通訳をしてくれるイリーが旅行時の手元にあれば、あなたの意志がしっかり現地の人々に伝えられるはずです。

 

もし、あなたが、現地の人々との意志の疎通につまづくことなく海外旅行を楽しみたいなら、イリーを通訳代わりのお供にすることを検討してみてはいかがでしょうか?